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2007年6月

2007年6月29日 (金)

Wozよ、お前も iPhone ほしいのか!

今朝ね、近所の ValleyFairの Apple Storeいったんですよ、Apple Store。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいならんでるんです。
で、よく見たらなにかディスプレイされていて、iPhone 6/29発売、とかかいてあるんです。
もうね、アホかと。バカかと。
お前らな、iPhoneごときで普段来てない AppleStoreにきてんじゃねーよ。つーか、みんな MacBookとか開いて、普段からきてそうだけどな。
なんか Steive Wozniakとかもいるし。Apple創業者が iPhoneか。おめでてーな。 よし、Woz、サインしちゃうぞー、とかいってるの、もうみてらんない。

という感じで野次馬にいってました。

いや、並んではいると思ったけど、200人ぐらいいたそうです。Wii発売の時よりすごいよ。でもそれが 10時の時点だからねえ.. 18時発売なのに。

でもほんと Wozが先頭にいたのはびっくりしました。どっかで見たおじさんだなあ、と思ったらやっぱり Wozでした。おまえ、Jobsからそんなのもらえないのか? ホントに夜3時から並んだのか? 問いたい。小一時間問い詰めたい。

マスコミっぽい人に取材とかされてたみたい何で、サインもらうのもやめましたが。いまからいけばもらえるかなあ。

ちなみに、AppleStoreの人は水を配ったりしていい雰囲気でした。在庫はいくつかわからないけど、200人分ぐらいはあるだろうといっていたけど。アメリカですからねえ。

写真もとってきたんだけど、自分の携帯から転送する方法がわかりません。PictBridgeってのに対応してるからフニャフニャすればいいらしいんだけどねえ。やっぱり、ダサい携帯じゃダメですか。この後、転送できたらつけときます。

ちなみに、別の AT&Tの店にいった同僚からは、SSNと IDと Credit historyが ないと買えないらしいのでどうしようと電話が入りました。 たかが電話で..

そういうわけで、MiniDVIケーブルを買って帰ってきたのでした。

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2007年6月27日 (水)

xduによる mac os 減量

さっそく前回作ってみた xduをつかって減量作戦。 duででる残り容量が 30GBを割ってしまったので。

で、わかったのが coreが /coresって ディレクトリに吐かれていたこと。 「プログラマは黙って limit coredumpsize unlimited」と設定しておいたんだが、 coreが吐かれてるのちっとも見なかったんだよなあ。 変だなあ、と思ってたらこんなところにできていたなんて、Mach奥がふかい。 なんとなく Machじゃなくて MacOSXの仕様の気もするが。 とりあえずこれで 7.5GB。

ほかに iWorkをさっくり消して 2GBあく。

/Library/Audio Apple Loopsに 2.6GBぐらいデータがあるがこれは GarageBand用なんだろうか? そんなん使わないからさっさと消したいな。 /Library/Application Supportの下の GarageBand と iDVDも でかいなあ。消したいけど消していいんかなあ。 MacOSの世界はよくわからん。

まあ、とりあえず 10GB近くは減量できたんでよかった。 他の気になる部分は、おいおい、酔っ払ったときにでも消していく ことにしよう。

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X11SDKの imakeが変?

おかげさまで X11.app をいれて XDarwinは消したんですが、 X11SDKを入れるのをサボっていました。

で、さっそく入れて、ためしに xdu with patchを入れてみようと。 10年以上前のロートルプログラムだ.. Macなんだからもっとかっこいいの使えよとか思わなくもないけど、 これで十分だし。 スペース含むディレクトリも okだとか細かく進化してるし。

でも imakeがうまくいきませんでした。

Imakefile.c:16: error: Imake.tmpl: No such file or directory
とか
i686-apple-darwin8-gcc-4.0.1: GNU C no longer supports -traditional without -E
とか。xcode にくっついてるんだから、そこらへんちゃんとできないのかな。 とりあえず以下の command lineで回避:
[10:13]marble:xdu<106> env IMAKECPP=/usr/bin/cpp IMAKEINCLUDE=-I/usr/X11R6/lib/X11/config imake  -v
manをつくるところでまたなんか変なこといってたけど無視しました。

で、できた xduの結果はまた次回。

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Anthyと JIS-X0208数字

「全角数字」という言葉は嫌いなので JIS-X0208数字と書かせてもらう。 別に文字の幅を問題にしているわけじゃなく、文字セットを問題に しているんだからその方が正しいし。

で、問題は "1ko" などを変換したとき、1が JIS-X0208になるか ASCIIになるかだ。俺としては ASCIIに同じ文字がある以上、ASCIIを 優先してほしい。mohtaさんとはちがう。

とくに俺は boiling-egg.el を以下のように改造して 数字も変換対象にしてるんで。"1tu" とかは一つの文節として変換したいし。

(setq boiling-subjective-chars "[^]['.,0-9a-zA-Z@-]")
とりあえず ITSをカスタマイズして rhkR-trans では望みの結果になるようにした (its-hira 最新版)。

でも Anthyがからむとわからん。"1ko" ってうって "一個"→"1個" →"1個" かとおもえば、 "13guramu" は "13グラム" が第一候補だ。2回目とかになるとまた変わってくるし。学習とかも絡んでくるんだろうけど謎だ。

で、Anthyソース中のindepword.txt とか覗いてみたけど、これは踏み込んではいけない領域の気がする。でもここらへん何とかする設定ってないんですかね。

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2007年6月22日 (金)

Mac OS から NFS mount する

会社の Linuxの filesystem を NFS mountするときに困ったので。

ちゃんと Linux側の /etc/exports もかいてshowmountでも正しく見えてるのに以下のように mountできない。

% sudo mount -ointr,soft,tcp hoge_linux:/home /mnt/tmp
mount_nfs: /mnt/tmp: Operation not permitted

キーは resvportでした:

% sudo mount -oresvport,intr,soft,tcp hoge_linux:/home /mnt/tmp/

1024番未満のポートを使うっていう意味だろう。Linuxの NFS serverは default で Secure オプションをつけて 1024番以上の requestをけってるからな。 覗いてみると:

% netstat -f inet |grep hoge
tcp4       0      0  10.70.2.179.1023       hoge_linux.2049  ESTABLISHED

真面目に 1023番使ってるな。

でもこの optionにたいする Mac OS のman mount_nfsがなかなかいかす:

Use a reserved socket port number.  This is useful for mounting servers that require clients to use a reserved port number on the mistaken belief that this makes NFS more secure.

BSD由来なのかなかなか辛辣。たしかにそうだよなあ。 おれも会社内だからって NFS serverは全開にしちゃってるけど。こういうときにNFSはつかえないな...

かと言って SMBFSを使うのもしゃくだし。以前の話題にもどるわけか。

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2007年6月21日 (木)

MacOSにおける"関連付け"

会社の SMBファイルシステムの中にあるショートカットを覗く方法を 探していたらWinShortcutterっていうのが使えるらしい。 これは便利、とおもって入れてみてもつかえない。 一度出来心で Emacs.appで開いてみたのがいけないらしい。 それを覚えていて「関連付け」られちゃってるようなので、 "Open with" で変えようとしたら以下のメッセージが:
You cannnot change the item "hogehoge.doc 
へのショートカット.lnk" to always open in the selected application.
The item is either locked or damaged or in a folder you don't
have permission to change. (Error -5000)
なにいってんだ?? そういう関連付けの情報ってまさか Windowsがわに 持っているはずないから、MacOS内部の話だろうしなあ。 これは一体なんで、どこら辺いじればいいんでしょう? わかる人教えてください..

ちなみにこういうエラーメッセージを簡単に Copy& pasteできないとこも GUIのださいところだよなあ。 Windowsもできなかったけど WinSpyとかつかえば引っ張り出せることも大方。 Macでもそういう、ダイアログとかの文字を引っ張り出せるソフトないかな。 富豪的には bitmapのまま Copy& pasteするのかな。でも それじゃ検索できないし。


追記: 「lsregisterってコマンドでできるよ」っていう話をきいたんでやってみたがダメだった。一計を案じて、ショートカットをローカルにコピーしてきてから、"Get Info"→"Open with"を変更したら成功。これでショートカットをたどれるようになった。 めでたしめでたし。

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2007年6月20日 (水)

DemoMovieの作り方 in MacOSX

hamapoのデモ動画を作ってみたんだけど、作ったときに困ったこともあったので 覚書もかねて。

使ったもの

Copernics
キャプチャソフトです。とりあえず見つけたものでそんなに便利かわからん。mov形式で吐いてくれる。もっといいのないかな。
iMovie
MacBookについてきたもの。何とか使えた。

やり方

デモの準備
あらかじめ windowを広げておき、必要なものをロードしておくなど。
Copernicsで範囲指定して取り込む
Copernicsを起動して F8を押し、Movieを選ぶ。ダイアログがでてくるので:
  • キャッシュ先は HDD! Memoryにすると Systemが固まる!
  • 縮小率は適当に。俺は文字が潰れるとやなので 100%にしといた。
  • 範囲指定。これがちょっと面倒。指定した Windowをキャプチャしろ、ってできない?
  • マウスカーソルは今回はなし。following mouseもなし。
すぐに開始なので操作をする。F8で終了
多少の間は iMovieで編集できるので慌てなくてよい。ただし、マウスでウィンドウを移動させないよう。録画範囲は追従してこない。
~/Document にできたのを確認
iMovieで importして編集
新規プロジェクトを開いて、そこに importする。clipとして importされるのでそこから main timelineに必要な部分だけ copy & pasteする。
iMoiveから QuickTimeとして Export
このとき、Expoert Settingにして、Broadband (Middle) にしました。480x320 で出力されて、最低限文字が見えるかんじかなと。ここらへんは見せるものに合わせないといけなさそう
そういうことで、動画素人の俺にも何とかできたのでした。Mac偉いというべきか。

まとめ

  • 最初から最後の動画の解像度などを考えて準備する。文字とかが細かいと見えない。
  • もう少し見やすくするための効果 (赤丸とか、ズームとか) ができるといいね
  • 音声 (アフレコ) はどうやる? タイミングとか面倒くさそう
  • キャプションもできるとニコニコだな。

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hamapo の migemo対応

やっとローマ字 incremental検索ができるようになりました。 原理自体は簡単なんだけど、見栄えとかいじっていて時間かかっちゃいました。

とりあえずデモ動画でも見てみてください。 kensa と打って絞り込めているのがわかるでしょうか?

使う人がいるかどうかわからないけど、とりあえず現状のものは以下のとおり:

前のhamapoに必要だったものにくわえ Migemo-0.40 改が必要です。Migemoの改造点は "migemo.rb" (site-rubyとかにある?) の 99行目ぐらいにある "private" をとっぱらっちゃってください。hamapo.rb で privateな methodを使っちゃっているんで。

で、hamapo.rb を "hamapo" って名前にして executableにして hamapo.el から呼び出せるようにしてください (≒ PATHのある directoryにおけ)。

でも自分は key wordを alphabetで書くことが多いんで、実は migemoを howmに適用してもありがた味があまりなかったかもしれない。他人もかくメールにさっさと応用しなくては。

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2007年6月19日 (火)

Mercurialの不安

hamapoを mercurialで管理してるんだけど、 svnや CVSユーザだった自分としては working directoryの したに repository (.hg) があるのはちょっと不安。 間違えて working directoryで rm -r とか しちゃうことがありそうで (実は昔、RCS時代にやったことがある)。

ちゃんと他の場所に backup 取っておけってことなのかな。 家の Desktopと syncしとくか。

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2007年6月15日 (金)

migemoの候補をより絞る

2chのmigemoスレに書いた:
Ruby/Migemoの話を今更書きます。
今だと expand_kanas によれば
  # `d'    => (っ だ ぢ づ で ど)
って展開するけど、 (っだ っぢ っづ っで っど) の方が
より絞れていいんじゃないっすか?
"kas" ってうった段階で「喝采」ならともかく「勝手」やカッコに
マッチして気持ち悪いっす。
そうなってない理由ってなんかあるんですかね?

source みたら specialじゃないケースはすぐになおせそうだけど... # ちなみに C/Migemoはどんな動作するんだろ?

ちなみに正確には望む候補は (だ ぢ づ で ど っだ っぢ っづ っで っど) だね。間違えた。

返事がないみたいだけど、とりあえず改造してみた。 migemo-0.40用の patchです。

使う点の注意としては、migemo-0.40の tarballに含まれる migemo-dict.cache{,.idx} を Makeする前にちゃんと消すことかしらん。これを知らないで、何回もうまくいかんって悩んだ俺。

ちなみに hamampoの関係もあって一部の methodが privateから publicになちゃったりします。

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2007年6月14日 (木)

tamago v4 の ITS (ローマ字)カスタマイズ

前述したように anthy-eggを使っているが、 eggは "whi" → "うぃ" のようなローマ字変換に対応してない。 "xwi" とか打たないといけない。("てぃ" "でぃ" は "xti" "xdi")。 前に (sj3や Wnn7時代) いじったものはあったんだが、egg-v4に なって使えなかったので放置していた。 それをやっと対応させたのでここにおいてみる次第。
its-hira
前述したような "whi" "thi" の対応など。"⇒" "≒" とかも入ってる。
its-greek
JIS-X0208のギリシャ文字入力用。"Ga"→"α" "GS"→"Σ" など。
its-misc
eggは "z?" で記号を入力できるが、それをもっと増やしました。 "j?" でいけます。"j/"→"÷"、"j_"→"∵"など。数学、論理記号多め。具体的にはファイルを覗いてくれ。
そんなもんです。よろしければどうぞ。

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2007年6月13日 (水)

hamapo

HyperEstraier を使って emacs上で incrementalに howmとかを検索する ものを でっち上げた。 とりあえず Namapo respectで hamapoにしてみる。 実は namapo使ったことないんで、だいぶ違うものみたいだけど。

要は 1文字ずつ estcmdで queryしてるだけだけど、MacBookぐらいだと結構使えるかんじ。 ただ、やっぱり日本語の入力は面倒なので、migemoと連携しなきゃいけないんだろうなああ。

howmが実験台だけど、Wonderlustともつなげるといいな。Spotlightもどきができるかも。

ちなみに最新の Mewだと Spotlightと連携みたいなこともできるんだね。でも incremental 検索ができるだけちょっと advantageがあるか。

ちなみに確認環境は以下のとおりです。気合がある人は試してみてください:

  • Carbon Emacs 22.0.95
  • Hyper Estratior 1.4.10
  • Howm 1.3.4 (これはあまり関係ないか)

M-x namapo で database をきいてくるんで directoryを最後の "/" なしで入れてください (さもないと read-directory-name がへんなのをつけてきちゃう。どうにかならんか)。

あと HyperEstraierの index は -apnをつけて。

estcmd gather -il ja -ft -apn -sd .howm howm

さもないと英単語を打ち終わらないと表示してくれなくて incrementalの意味がありません。

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2007年6月 7日 (木)

bsfilter の導入

今更ですがbsfilter-1.0.16rc2を Wanderlustに入れました。今まで死蔵して spamの温床になってたアドレスを使い始めたのと、HyperEstraierを使うのに、SPAMの indexを作るのは癪だったんで。

1000通あまりのspamと cleanを学習した結果、それなりに使えるものになった。でも 10に 1つぐらい spamを白判定するな。もっと学習が進めばいいのかもしれない。

一つこまるのが、Summery bufferを抜けようと "q"を押すと妙に待たなきゃいけないことがたまにある。学習させるのに時間がかかっているんだろうか??

;;  ・summaryモードでbs
;;    → その場でbsfilter --add-spam --sub-cleanし、
;;       さらにSマークを付ける(同上)
;;  ・summaryモードでbc
;;    → その場でbsfilter --add-clean --sub-spamする(マークは付けない)
;;  ・summaryモードでx(o/O/dマークの処理時)
;;    → 処理の前にbsfilter --updateする
;;    → Sマークの付いたメールをSPAMゴミ箱へ
;;    → o/O/dマークの付いたメール(の一部)をbsfilter --add-cleanする(todo)
ってかいてあるから、updateに時間がかかってるんだなあ.. backgroundでこそこそできないものかな。

ちなみに IMAP + TLSは今のところ使っていません。会社のアドレスにはほとんど spamはこないので。

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2007年6月 6日 (水)

ZFS on Leopard

Leopardの default file systemが ZFSになるって。前々から噂されていたけど、UFSも満足に統合できなかった Appleだからどうせうそだろ、と思っていた。Sunの人がいうなら信憑性が高いか。

ZFS自体は色々と痺れそうな file systemで、うちでも Solarisいれて遊んでみようかなー、でもそんな大容量 HDDもってないからなー、って見送っていた。俺が気になってた特徴としては:

  • File systemに統合された RAID機能
  • 簡単な snapshot/clone
  • やはり統合された volume manager
などなど。猛烈に保守が楽そうだ...

でも、resource forkの問題 (まだそんな使ってる applicationあるのか?) とか file nameの case sensitivity とか、実際に転換していくのは面倒くさそうだな。Appleならそんな非互換性をものともせずやってくれるか。

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2007年6月 5日 (火)

OpenOffice for Mac (not X11, nor Java!)

OpenOffice for MacOS Xが releaseされたみたい。

Xが必要だった今までの OpenOfficeや 、Javaを使っていた NeoOfficeとは違って C (C++?) なので軽く動きそうだけど。いろいろと動かない機能があるって:

  • 印刷できない
  • PDF出力は、テキストがうまく出力されない
  • 共有folderから起動すると動かない
  • コピー & ペーストも勧善には動かない
  • 終了時に crashする
  • 文字が表示されないことがある
  • Impressはマルチモニタをサポートしない
うーん、まだまだだなあ.. 正直 NeoOfficeは起動が遅いから期待したいけど、これじゃまだまだ人柱だなあ。

といいつつ、現在 torrentで取得中..

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2007年6月 3日 (日)

MacSaber

Ganaware経由でMacSaberを知り遊んでみる。おれも今まで MacBookに加速度センサがあるなんて知らなかった。

面白いけど、部屋で一人、大の男が Macを振り回しているのは変です。

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